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各カテゴリの入会について

ジュニアのご入会について
無料体験について

無料体験があります。
※無料体験を希望される方は無料体験参加希望日の1週間前迄にご連絡、または下記フォームよりお申込みください。
※必ず無料体験申込用紙またはフォームにて必要事項を記入し(体験申込用紙の方はご持参し)ご参加ください。
他のクラブに所属されている方の無料体験はしておりません。
入会希望の場合
※難波ジュニア・アイスホッケークラブ規約を必ずご一読ください。

(1) 入会フォームでお申込み


(2) メールでお申込み


(3) 会場にて口頭でお申込み


上記の申込みにて承ります。

(2)、(3)をご希望の場合には、以下内容をお伝えください。
※名前・ふりがな・国籍・生年月日(西暦)・現年齢・郵便番号・住所・連絡先・メールアドレス
※公式ユニフォームに記載する名前/ローマ字(苗字でも下の名前でも構いません)
※以前に他チームにてアイスホッケーをしていた方は連盟登録番号が必要となります。
前登録チームに確認してください。
背番号は選ぶことは出来ません。
※難波ジュニア・アイスホッケークラブ規約を必ずご一読ください。
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難波ジュニア・アイスホッケークラブ
カテゴリー別 入会フォーム
入会から練習までの流れ
①アイスホッケー防具一式を揃えて頂きます。
(チーム指定色:黒ヘルメット、黒パンツ)
※活動拠点浪速アイススケート場にショップがあります。
※マウスピース・ネックガードもご購入ください。
②防具が揃いましたらご連絡ください。
 指定の口座への振込が終わりスポーツ保険加入手続きが終了後、代表者からご連絡致します。
 その後練習に参加できます。
③入会後、各チームの連絡はLINEで行います。
 各チームのトークグループがございますので、グループにご参加頂きますようお願いします。

※初回参加時に練習着のサイズ採寸等をします。
※練習着の納品は約45日です。
※ユニフォームの納品は約2か月です。

レディースのご入会について

入会希望の場合


※中学生、高校生については難波ジュニアアイスホッケークラブ規約を必ずご一読ください。
※18才以上の女子選手は難波アイスホッケークラブレディース規約を必ずご一読ください。

(1) 入会フォームでお申込み


(2) メールでお申込み


(3) 会場にて口頭でお申込み


上記の申込みにて承ります。

(2)、(3)をご希望の場合には、以下内容をお伝えください。
※名前・ふりがな・国籍・生年月日(西暦)・現年齢・〒番号・住所・連絡先・メールアドレス
※公式ユニフォームに記載する名前/ローマ字(苗字でも下の名前でも構いません)
※以前に他チームにてアイスホッケーをしていた方は連盟登録番号が必要となります。
 前登録チームに確認してください。
レンタル希望の方は背番号は選ぶことは出来ません。
※ユニフォームのご購入を希望される方は背番号を希望順に5つほど選んでください。

※難波アイスホッケークラブ規約を必ずご一読ください。
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※中学生、高校生はジュニアアイスホッケー規約
※18歳以上は難波アイスホッケークラブレディース規約
  

入会から練習までの流れ


①アイスホッケー防具一式を揃えて頂きます。
(チーム指定色:黒ヘルメット、黒パンツ)
※活動拠点浪速アイススケート場にショップがあります。
※マウスピース・ネックガードもご購入ください。
②防具が揃いましたらご連絡ください。
 指定の口座への振込が終わりスポーツ保険加入手続きが終了後、代表者からご連絡致します。
 その後練習に参加できます。
③入会後、各チームの連絡はLINEで行います。
 各チームのトークグループがございますので、グループにご参加頂きますようお願いします。

※初回参加時に練習着のサイズ採寸等をします。
※練習着の納品は約45日です。
※ユニフォームの納品は約2か月です。

難波メンズのご入会について
入会希望の場合

※難波アイスホッケークラブ規約を必ずご一読ください。

(1) 入会フォームでお申込み


(2) メールでお申込み


(3) 会場にて口頭でお申込み


上記の申込みにて承ります。


(2)、(3)をご希望の場合には、以下内容をお伝えください。
※名前・ふりがな・国籍・生年月日(西暦)・現年齢・〒番号・住所・連絡先・メールアドレス
※公式ユニフォームに記載する名前/ローマ字(苗字でも下の名前でも構いません)
※以前に他チームにてアイスホッケーをしていた方は連盟登録番号が必要となります。
 前登録チームに確認してください。
入会から練習までの流れ

①アイスホッケー防具一式を揃えて頂きます。(チーム指定色:白ヘルメット、黒パンツ)
 ※ご自身が既に他色のものを使っていた場合は再購入(強制ではありません)の必要はありません。
 ※活動拠点浪速アイススケート場にショップがあります。
②防具が揃いましたらご連絡ください。練習に参加できます。
③入会後、チームの連絡は各チームのスタッフにご確認ください。
 ※初回参加時に練習着のサイズ採寸等をします。
 ※練習着の納品は約45日です。
 ※ユニフォームの納品は約2か月です。
④年度途中での入会については年会費が変更となる場合があります。
 ※入会時にご説明させて頂きます。
※難波アイスホッケークラブ規約を必ずご一読ください。
 
ジュニアチームOB・OGから
入部を考えている皆さんへ
水野 柊
御影中学校→水戸啓明高等学校→関西大学 

小学5年生〜中学3年生の約5年間、ジュニアの部員として在籍していました。
関東の高校から関西大学に進学、今は難波ジョーカーズでプレーしながらジュニアのコーチをしています。全てのベースになっているのは、間違いなくジグでの5年間です。基礎練、陸トレ、合宿、全国大会等きついこともありましたが、 アイスホッケーの楽しさを感じさせてもらいました。今はその楽しみを子どもたちに伝えていけたらと思います。
段 宜辰
カナディアンアカデミー→シカゴ大学

 ジグのチームに入部し、関西で高いレベルのジュニアホッケーで楽しくプレイできたことを本当にうれしく思っています。お世話になったコーチ陣や一緒に戦った仲間には本当に感謝しています。
心に残っている思い出は、中学生の夏合宿の練習中です。最後のペナルティショットのドリルで、シュートを決めることができなかったらスケーティングドリルを2倍走ることになっていましたが、すでに疲れてクタクタだった僕は、コーチの「ペナルティショットを打たなくても、スケーティングドリルだけでもいいぞ」という言葉に、シュートを決める自信がなく、どうせ外すからと思い、走り出すとコーチに「何事もやってみないとわからないだろう、まずはチャレンジだぞ!」と言われました。チャレンジした結果シュートを決めることができました。今思い返すと、これはアイスホッケーのことだけでなく、どんなことにも共通していることを学びました。今でも僕の人生に影響を与えている言葉となっています。
村本 知聡
難波Jr→関西大学第一高校→難波ジョーカーズ(関大)

小学校2年生〜中学校3年生まで難波Jrに在籍、高校は関大一高でアイスホッケー部に在籍していました。今は難波ジョーカーズでプレーしながら難波Jrでお世話になった恩返しとしてコーチをさせていただいています。
幼い頃から難波Jrに入り、アイスホッケーはもちろんですが親への感謝の気持ちや、挨拶や勉強などの私生活の面でもとても学ぶ事が多かったです。今の自分があるのは、自分の成長を支えてくれたクラブの方々なので、少しでも学んだことを子供たちに伝えられるように頑張ります。
久松 秀太郎
関西学院千里国際学校→セイントメアリーズ大学(カナダ)

 小学4年生の夏から高校3年生までジュニアの部員として在籍していました。高校三年生一人で望んだ最期の一年は、監督、コーチ、メンズの選手の方々、チームメイト、保護者の方々の助けが無ければ予選は勝てなかったと思います。試合に勝った時の嬉しさは今でも忘れられません!それと同じぐらい全国大会初戦に負けた時は、もっと頑張ろうと感じたことが、凄く思い出として残っています。

大学はカナダに進学したのですが、ジグではアイスホッケーの楽しさ、面白さだけでは無く、努力することの大切さ、礼儀、チームメイトの大切さ、親への感謝の気持ちを教わりました。厳しかった練習も今では懐かしい思い出に変わってしまいました!下手くそな自分でもしっかりと練習し、努力すれば何かを成し遂げられる事を教えてくれたクラブは僕の人生に大きな影響がありました。これからも勉強を頑張り、アイスホッケーも楽しんで頑張っていきます。
水野 舞花
御影中学校→ 神戸龍谷高校→武蔵野大学(SEIBUプリンセスラビッツ)
代表歴 2017 ユニバーシアード日本代表

私は約8年間ジグクラッシャーズに在籍していました。キツいこともたくさんありましたが、それ以上に楽しく過ごせた8年間でした。小学生の頃の夏合宿から書き始めたホッケーノートは今も続けており、今でも昔のノートを見返すことがあります。スケーティング教室や練習前の陸トレ、北海道合宿、パスやシュート、ドリブルなどの細かいスキルの指導、たくさんのことを教わり積み重ねることの大切さを学びました。そして今は女子の日本トップレベルのチームであるSEIBUプリンセスラビッツに所属しています。常に高い目標を持ち、それに向かって進んでいきたいと思っています。クラブやクラブ関係者の皆さんに良い報告出来るように、日々努力をし続けて頑張ります。
山内斗真
田辺中学校(難波jr)→白樺学園高等学校→同志社大学

私はJIGに中学1年生の頃から3年間在籍していました。その頃の最大の思い出は北海道合宿です。初めて北海道勢と競い合ったとき、相手のプレースキルの違いに驚かされ、私はJIGで学んだアイスホッケーで北海道の強豪校へチャレンジしようと思いました。今では、大学でもアイスホッケーに打ち込むほど大好きなスポーツとして頑張っています。その背景にあるJIGでの経験が、人生を前進させてくれた源です。JIGではアイスホッケーはもちろん、1人の人間として成長させてくれる所でもありました。私は今後もここで教わった事の感謝の気持ちを忘れずに、懸命にアイスホッケーも学業も励んで行こうと思います。
湯山 元太
神戸市立生田中学校→兵庫県立御影高等学校→関西学院大学

私は小学6年生から高校3年生まで、難波ジュニアアイスホッケークラブに在籍していました。また高校生からはバンディも始めて、コーチと共にロシアへ合宿にも参加していました。
バンディでは毎年異なる国で開催される世界選手権に日本代表として出場しています。そこで私は毎回、英語の必要性を肌で感じています。多言語の方との交流する際、言葉の壁は想像以上にたいへんであり、教科書の載っている英語だけでは対応できません。
バンディを経験することで私は、英語の必要性はもちろんの事、各国のプレイヤーと交流することで世界観が広がりました。皆さんもアイスホッケーだけではなく、是非バンディも始めましょう!
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